2014年02月21日

コンプライアンス推進室は市民を脅す為にある!?


【企業のコンプライアンス推進室は〜】

 企業のコンプライアンス推進室は、通常、「その企業が法令違反をしていないか?」をチェックするのが主な役割です。

 普通に考えると「京都市役所のコンプライアンス推進室は京都市役所内で法令違反をしていないか、チェックするのが役割」と考えるでしょう。


【京都市役所のコンプライアンス推進室は大違い!】

 京都市役所のコンプライアンス推進室は大違いで、京都市役所の職務怠慢を訴えても、十分な調査をせず、調査結果について質問しても「書いてある」としか返答せず、そして、こちらの質問に返答していないのに「これまで,できる限りのご説明を尽くさせていただいたところでございます。」と言って、さらに「これ以上、電話をすると業務妨害になる」と京都市民を脅す部署なのです。

 皆さんもおかしいと思いませんか?  「書いてある」としか言わなかったり、「これまで,できる限りのご説明を尽くさせていただいたところでございます。」などと言っている暇があれば、こちらは「市議会議員が同席の上で説明」もしくは「文書で説明」を求めているのだから、「もう一度だけ説明する」「文章で回答する」という態度と取れば良いと思いませんか? (なぜ、そうしないのかは、出鱈目な調査や回答しかしていないから、出鱈目な説明しか出来ないからです)


【考えが甘かった〜】

 このページを作った第一の目的は『京都市職員の問題点を指摘し、その非常識さを気づかせて、反省や改善を促す為』なので、今まで『中心人物(元凶)』の実名は公開していましたが、その他の追随する下っ端の人間の実名の公開は控えていました。
 しかし、奴らに『反省や改善』を期待したのは考えが甘かった様で、下っ端も思い上がった考え方を持っていて反省や改善をする気配は毛頭ないので、下っ端の実名も公開する事にします。


【実名を公開すると〜】

 こちらのページで紹介している(2013.05.09 15:10〜16:45)に 「『業務妨害で訴えてくれ』と頼まれて訴えるものではない」「業務妨害になると忠告(警告)したのだ!」とクソ生意気な態度を取ったのは、『西村』『金井塚』です。

 皆さんも『三権分立』という言葉はご存知と思いますが、業務妨害かどうかを判断するのは司法です。 「業務妨害になると忠告(警告)した」という以上、「業務妨害になる事が正しい」という前提でないと間違った発言をした事になり、行政の人間がこの様は発言をするのは間違いです。 それとも京都市役所は日本の法律が通用しない治外法権の聖域なのでしょうか?

 一般の企業では考えられない事ですが、京都市役所は特殊で、もしかしたら、この様にクソ生意気な事を言って京都市民を追い返す事ができれば、『西村』『金井塚』は表彰されて、出世街道をばく進するのかも知れません。


posted by Report Man at 00:51| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月18日

京都市役所では日本語が通じない!?


【『何度も』という言葉の意味】

 皆さんは『何度も』という言葉は、どういう時に使われる言葉だと思いますか? 
 『何度も』という言葉は「いちいち数えるのが面倒な(いちいち数えていられない)くらいの多くの回数」という場合に使われるものでしょう。 従って、具体的には『一度や二度の場合』には使われず、『三度以上の場合』に使われるのではないでしょうか?

 その根拠としては広辞苑には『何度も』の言葉の説明はなかったですが、『なん‐ど【何度】=度数の知れない時にいう語。いくたび。なんべん。なんかい。「―頼んでも承知しない」』と説明されており、前記の説明と矛盾する所はないと思います。

 もし、反論、異論のある場合は、具体的な根拠や例をあげて説明して下さい。 『具体的な根拠や例』というのは「誰々さんが言っていた」というレベルではなく、『この辞書に説明されていた』『この(有名)文学で使われていた』『国が発表した公式の文書に書かれていた』という例を示して下さい。


【『通話不能』という言葉の意味】

 京都市役所の記録に電話が終了した理由の説明に『通話不能』と書かれていたそうです。 それ以外の説明はなく、『通話不能』という言葉だけで、どの様なケースが考えられるでしょうか?
 電話で話している途中で、どちらかの意思で電話を切った場合は、『通話不能』ではなく、「xxが電話を切った」と記録するべきでしょう。

 「どちらかの意思」ではなく、それ以外の理由で電話が切られたケースとして考えられるのは、具体的に「どちらかの電話機の不具合」「どちらかが操作を誤って電話を切った」「NTTの回線の不具合」などでしょう。

 京都市職員(オガワ)の説明によると「平成24年1月4日に電話があり、その電話は通話不能で終了し、同じ日に、再び、電話があったと記録されており、つまり、2回、電話があり、この事を『何度もお問い合わせをいただき』と表現した」と言うのです。

 この説明に呆れ返りました。まず、前記の通り、2回の電話を『何度もお問い合わせをいただき』と表現するのは不適切だし、また、1回目の電話は『通話不能』になったので、もう一度、電話をかけ直したのは「1回目の電話の続き」考えるべきで、それを『何度もお問い合わせをいただき』と表現するのは『言いがかりをつけている』としか考えられないです。

 こんな言い分が通用するのなら「故意に電話を切って、『通話不能』と記録して、もう一度、電話がかかってきたら『何度もお問い合わせをいただき』と言いがかりを付けられる事になり、京都市役所では、こういう事が頻繁に行われているのかも知れません。 (実は事実は少し事情は違うのですがオガワの説明に従って、その『非常識さ』について解説しました)


【回答したら、それで終了!?】

 京都市職員(オガワ)は他にも呆れかえる発言をしていました。 『京都市職員の職務怠慢がある』と言って、具体例を示して調査依頼をしたのですが、それに対して京都市職員(オガワ)は「調査依頼に回答したのだから、この問題は終了している(だから返答する必要はない)」と言うのです。

 それはおかしいでしょう。 調査結果を回答しても、こちらが調査依頼をした内容を十分に調査していなかったり、事実誤認があれば、質問したり、再度、調査依頼をするのは当然でしょう。 (裁判所でも事実誤認などの恐れがあるので三審制を取っています)

 それを『調査結果を回答したから終了』というのは独裁者的な発想でしかなく、ここでも彼らは裁判所より強力な権限を持っていると思い込んでいるのでしょうか?  京都市役所では、その様な考え方が当たり前として通用しているのかも知れません。


posted by Report Man at 23:36| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月07日

ハンディのある市民への京都市職員の対応は?


【《市長への手紙》などに質問】

 今まで、京都市役所の代表電話に電話をして「苦情をどこに言えば良いのか?」と質問をするとコンプライアンス推進室を紹介され、コンプライアンス推進室から回答が来たものの、肝心な問題点に何も返答がされておらず、その件を当時の責任者と思われる《岡田博史》に電話で質問をしても「電話中、何も話をしなくなり」「業務妨害になる」と言い出し、その件を《市長への手紙》で質問しても、《岡田博史》から『これまで十分に説明を尽くしてまいりました』という回答が来るだけです。

 そこで「『xxという質問には、yyと返答した』と回答して欲しい」と何度も書いて送っても『これまで十分に説明を尽くしてまいりました』という回答が来るだけです。

 しかし、平成25年にコンプライアンス推進室の責任者が《岡田博史》から《上野等》に変わり、電話をすると「会って話を聞く」という事で、対応した人間は当事者ではないので、その人間に質問をしても即答はできないので『質問事項』『調査依頼事項』を述べて帰りました。

 すると、コンプライアンス推進室の《上野等》から平成25年5月24日にFAXで返事が来て、その一部を抜粋すると下記の通りです。

『ご質問いただきました件については(省略)当室にお問い含わせをいただいたものと同内容であると判断しております。 当室としては(省略)十分に説明を尽くしたと考えております。』



【当事者でない《上野等》からの返答】

 こちらの質問の内容が理解できずに頓珍漢な返答をしているのではなく、こちらの質問の内容を理解しているのなら手間は省けます。
 《上野等》は当事者ではないので、当事者でない人間が『十分に説明を尽くしたと考えております。』と返答するには、それなりの根拠がある筈です。
 まさか、《上野等》は『十分に説明を尽くした』という記録や《岡田博史》からの説明だけで、それを鵜呑みにしたのなら《上野等は大馬鹿者》で、そんな人間が税金から給料をもらう価値はないでしょう。

 なので、再度、《市長への手紙》に「『十分に説明を尽くした』という回答ではなく、『xxという質問には、yyと返答した』と回答して欲しい」と書いて質問をしても、馬鹿の一つ覚えのように『十分に説明を尽くした』という回答しか返ってきません。


【ハンディを持った人にも、こんな対応をするのか?】

 人には色々なハンディを持った人がいます。10分前の事が記憶できない人もいるそうです。
 確かに、10分前の事が記憶できない人が理解できるまで何十回も何百回も説明するのは大変だし、他の市民に対する仕事にも影響が出てくるでしょう。
 なので、ハンディを持った人には「それなりの対応」をすれば良いでしょう。 例えば、「1回聞いて理解できない人には文字に書いて渡す」とか「他の人に同席してもらって、同席した人に理解してもらって、後で本人に説明してもらう」などの対応をするのは大きな負担にはならないし、他の市民も納得するでしょう。

【一度、聞いて、すべて記憶できない】

 幸い、私には大きなハンディはないですが、『一度、聞いて、一言漏らさず記憶できる能力』はないし、一度、聞いただけでは『聞き違い』『聞き漏らし』『思い違い』もあるでしょう。

 だから、「『聞き違い』『聞き漏らし』『思い違い』があるかも知れないので『xxという質問には、yyと返答した』と回答して欲しい」と質問をしているのに、『十分に説明を尽くした』という返答はおかしでしょう。

 また、『他の人に同席してもらって、同席した人に理解してもらって、後で本人に説明してもらう』という形でも良いと思って、『市議会議員の人が同席して説明して欲しい』と提案しましたが、これも拒否されました。


【京都市職員はハンディのある人間は相手にしないという事?】

 一度、『xxという質問には、yyと返答した』という文章を作成する事に、どれだけの手間がかかるでしょう。 一度、『xxという質問には、yyと返答した』という文章を作ってしまえば、その後、同じ質問をされたら「
posted by Report Man at 07:43| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月18日

京都市職員の《西田良規》は《岡田博史》の猿真似するしか脳がない!?


【京都市職員の《岡田博史》のふざけた対応】

 当時《京都市行財政局コンプライアンス推進室 副室長 岡田博史》が「電話中、何も話をしなくなり」「業務妨害になる」と言い出したので、岡田博史はまともに話が出来る相手ではないと判断して、京都市役所の代表電話番号に電話をして「コンプライアンス推進室についての苦情はどこに言えば良いのか?」と言っても、コンプライアンス推進室に電話を繋ぐだけで、「何も話をしない」「業務妨害になる」と喚き散らす岡田博史とまともに話が出来ない事は誰の目から明白でしょう。

 そこで《市長への手紙》に苦情や質問を書いて送っても、岡田博史から馬鹿の1つ覚えの様に『今まで十分に説明を尽くした。これ以上、対応できない』という返事が来るだけで何の問題の解決にもなりません。



【業務遂行に支障をきたす状況になった時は?】

 そこで、再三、『意図的か、本人が意図しなくても何からの病気などで業務遂行に支障をきたす状況になった時は、どうするのか? 岡田博史は質問している事に返答できず、専門家の診断、治療が必要』と書いて送っても、それに対する返答はなく。10回近く、同じ質問を繰り返すと、ようやく、次の様な返答(一部抜粋)が返ってきました。

 --------------------- from ---------------------
平成25年2月7日付けの《市長への手紙》からの返答

 行財政局コンプライアンス推進室の担当者が職務に堪えない状況になった場合は,コンプライアンス推進室が組織として対応を行います。
 ---------------------- end ---------------------



【なぜ、今まで対処しなかったのか? 早急に対処せよ!】

 平成25年2月7日付けの《市長への手紙》からの返答には驚きました。 そこで、すぐに『今まで岡田博史の対応に問題があると言ってきたのに、どうして、今まで《コンプライアンス推進室が組織として対応》という対処をしなかったのか?』『岡田博史の対応に問題があるので直ちに《コンプライアンス推進室が組織として対応》という対処をしなさい』と書いて送りました。

 すると、次の様な返答(一部抜粋)が返ってきました。

 --------------------- from ---------------------
平成25年2月28日付けの《市長への手紙》からの返答

 京都市総合企画局市長公室 自主広報・広聴担当課長 西田 良規

 本件につきましては,これまで十分に説明を尽くしてまいりました。本市としまして,本件についてこれ以上のご質問にはお答えいたしかねますので,ご了承ください。
 ---------------------- end ---------------------


【《西田良規》は《岡田博史》の猿真似をするだけ!】

 平成25年2月28日付けの 《西田良規》 からの返答は、誰が考案した決めゼリフかは知りませんが、これは岡田博史が馬鹿の一つ覚えの様に繰り返してきた責任逃れの決めゼリフです。 もしかしたら、京都市職員の西田良規は岡田博史を崇拝して猿真似をしたのかも知れません。

 そうでないのなら、早急に《コンプライアンス推進室が組織として対応》をして、こちらが要求している通り、専門家の診断や治療を受けて、もし、専門家が『病気ではない』と診断したら、それを堂々と公表すれば良いだけの事です。 (専門家が『病気ではない』と診断したら、岡田博史が意図的に質問に返答しなかった事になり、そちらの調査が必要となるでしょう)


posted by Report Man at 07:39| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月14日

京都市役所には《苦情もみ消しの部署》はあるが《苦情処理の部署》はない!


【京都市役所の代表電話番号に電話をすると〜】

 京都市役所の代表電話番号に電話をして『京都市役所についての苦情や京都市職員の怠慢についての苦情はどこに言えば良いのか?』と言うと、まず、問題の部署に電話を繋ごうとします。 しかし、『問題の部署(担当者)と話をしても話にならないので苦情受付の窓口はないのか?』と言うと《コンプライアンス推進室》という部署を紹介されますが、このコンプライアンス推進室は《苦情受付の窓口》や《苦情処理の窓口》ではありません。

【コンプライアンス推進室とはどういう所?】

 《コンプライアンス》を直訳すると 『法令遵守』 『法令違反をしないこと』 『法律や条例を遵守すること』 で、民間企業のコンプライアンス推進室は『社内規程・マニュアル・企業倫理・社会貢献の遵守なども含めた活動をしている部署』です。

 本来の意味のコンプライアンス推進室なら《苦情受付の窓口》や《苦情処理の窓口》の機能を兼ねる事もあるでしょう。
 しかし、京都市役所のコンプライアンス推進室は、本来の意味とは、まったく、別の機能を持った組織であると認識した方が良いでしょう。


【まともに調査すらしない】

 『京都市役所についての苦情』『京都市職員の怠慢についての苦情』を述べても、よくある例として、後で『そんな事を言った事はない』と言い出す事です。 そういう場合、両者の言っている事を、再度、よく聞いて、『どちらの言っている事が真実か?』を確認する必要があるでしょうが、京都市役所のコンプライアンス推進室は、そういう事はせず、簡単に(仲間である京都市職員の主張を認めて)『その様な事実は確認できなかった』という結論を出してしまいます。


【一度、コンプライアンス推進室が結論を出すと〜】

 一度、京都市役所の《コンプライアンス推進室》が結論を出すと、担当者に『x月x日にyyと言ったではないか?』と質問をしても、担当者は『コンプライアンス推進室が調査した事(結論を出した事)には返答できません』と言う態度を取って、一切の返答を拒否します。

 また、コンプライアンス推進室に『調査依頼したzzの件を調査していないではないか?』と苦情を言っても何も返答せず、《京都市職員の究極の責任逃れの決めゼリフ》で紹介した『今まで十分に説明を尽くした。これ以上、対応できない』と言い出してます。


【裁判所でも間違う事があるので三審制を取っている】

 『裁判所でも判断を誤る事があるので三審制を取っている。京都市役所のコンプライアンス推進室が判断を間違っている場合は、どこに申し立てれば良いのか?』と《市長への手紙》に書いて送っても、市長からの返事はなく、当事者である《京都市行財政局コンプライアンス推進室 副室長 岡田博史》から、馬鹿の一つ覚えの様に『今まで十分に説明を尽くした。これ以上、対応できない』という返事が返ってくるだけです。


【コンプライアンス推進室に調査依頼をしたら奴らの思う壺!】

 コンプライアンス推進室に調査依頼をしたら、どこの部署に苦情を述べても、また、『調査結果に不備がある。十分に調査されていない』と言っても『京都市が決定した事』と言い出して門前払いされます。

 つまり、一度、コンプライアンス推進室に調査依頼をしたら奴らの思う壺で、『コンプライアンス推進室が調査した事(結論を出した事)には返答できません』という態度を取られるだけで、コンプライアンス推進室は《苦情受付の窓口》《苦情処理の窓口》ではなく、《苦情もみ消しの部署》と考えた方が良いでしょう。

 もしかしたらコンプライアンス推進室は京都市長よりも大きな力を持っているのかもしれません。 この事は京都市議会議員の人にも相談して問題解決の為に奮闘している所ですが、まだ、これと言った結果は出ていません。


posted by Report Man at 07:41| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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